2018年6月10日(日) 06:15 オススメ講座コメント(0)

[初心者向け]eyesさんによるケイン・コスギさんコーチング動画のススメ ~Part3~ 【マクロ・戦術】

過去のコーチング記事はこちら↓

[初心者向け]eyesさんによるケイン・コスギさんコーチング動画のススメ ~Part1~

[初心者向け]eyesさんによるケイン・コスギさんコーチング動画のススメ ~Part2~

ケインコスギさんの配信も早3か月を過ぎました。

2度にわたるeyesさんのコーチングの成果もあってか順調に勝利を重ねブロンズ3から始まったランクも現在はシルバー5になっています。

また5月末にはTeam Perfect BodyとしてLoLの新モードClashに挑戦したり、AbemaTVの賞金首という番組に出演されたりと配信だけでなく多方面でご活躍されています。

このClashですが、普段のSoloQではどうしても取りづらい連携、つまりチームとしての動きが求められました。

CoachにKatudionさんを据えて1週間に渡る公開練習が行われる中、いわゆるマクロ面の強化を中心にトレーニングされていましたが

やはり一朝一夕で身に着けられるものではなく結果はなかなか出ませんでした。

しかし配信を見ていた方はご存知だと思いますが最後には勝利をつかみ思わず涙をこぼすシーンもありましたね。

そんなわけで今回のeyesさんのコーチング内容はこのマクロ面となります。

過去2回のコーチング内容がミクロ面だったということもありゲーム全体を通してどうすべきかという点にフォーカスを置いています。

ケインさんのいるレーンだけでなく全体を見渡してアドバイスされているので

ボットレーンに限らずすべてのロールにおいて参考になると思います。

「タワーを折った後どうすればいいかわからない」「負けているときにどうすればいいかわからない」

そんな方はぜひこの動画を参考にしてみてはいかがでしょうか。

eyesさんのTwitch

コーチング配信のアーカイブスは→こちら

eyesさんのyoutube

第1試合 ~ワーディング~

序盤~

序盤のマッチアップはジャングラー以外ケインさん側が有利。

ケインさんに求められるのはプッシュの速いモルガナをロームさせないようにすることです。

ワードの置き方とスキルの上手い使い方、リコールのタイミングなどが課題です。

この試合は有利と思われたミクロ面でケインさんだけでなく他のレーンも負けてしまいます。

12分~

負けている展開でヴェルコズのようなウェーブクリアの早いチャンピオンに求められるのはセーフプレイに徹しウェーブクリアに集中することでオブジェクトを守ること

そして唯一育っているワーウィックのガンクルートを生み出すことが必要となります。

このときのトリンケットやコントロールワードの置き方がかなりゲームを左右します。

20分~

ガレンのリードを相手が活かしながらじわじわと差を広げてきます。

ブルーサイドジャングル内にいる相手に仕掛けたいところですが視界差がかなりあるようでなかなか捕まえられません。

さらにそうしているうちにオブジェクトに差をつけられていきます。

ブルーチームは集団戦を仕掛けていかなければなりませんがワーウィックやレネクトンのエンゲージに対してモルガナとジャンナが強すぎて手が出せません。

ここはケインさんやエズリアルのポーク能力を活かしてヘルス差をつけなければ勝てないです。

30分~

なすすべなくGG。

単純に相手が上手かったです。

逆転するには相手が大きなミスをするのを待つくらいしかありませんでしたね。

この試合はジャンナの強さが際立っているように思いました。

トップのガレンが勝っていることもありトップ中心に視界確保を行いジャンナの強みを活かしてかなりブルーサイドの奥までワードを置いていたと思われます。

現状のメタでは中盤以降トップ側に人が集中しやすいこともあり実際ケインさんチームは常に相手から見られている状態だったでしょう。

ブルーチームの敗因はトップのミクロ差とサポート差ですね。

ケインさん個人でいえば特に問題はなかったように思います。

スキル精度に関してはもう練習するとしか言いようがありませんからね・・・

第1試合から見えたのはワーディングの大切さとジャンナのマクロ面の強さでしたね。

第2試合 ~レーンコントロール~

ケインさんはブリッツが苦手な上にブリンクのないMF。

さらに低レベルですさまじいバーストの出るルシアンともあって絶対ブリッツにはグラブされないような動きが求められます。

序盤~

ボットはレベル1でラカンがWをとってないのが全てでした。

調べてみたらファーストスキルにQかWを選択するのは半々なんですね。ちょっと意外です。

最初にレーンを押すべきだったというお話をされていますがこのレーンを押すことのメリットをわかっていない人が低レートには多い印象です。

どちらかというと「押したらガンクくるから真ん中かそれより後ろでファームしたい」と考える人が多いのではないでしょうか。

全レーンですがプッシュすることでまず相手をタワー下に縛ることができます。

ゆえにジャングラーが楽に動くことができます。

最初のリフトスカトルファイトがそのシーンでしたね。

もちろん相手がミニオンを無視して寄るという行動をとるかもしれませんが

それはマップをみて判断するしかありません。

相手がタワー下にいないのならPINGで知らせるなり自らも寄るという選択をとらなければなりませんね。

一方でガンクをされるリスクは上がるのでそれはもうワードを置くしかありません。

相手が映ってからでは遅い位置では意味がないので深めのワーディングが大事です。

10分~

マスターイーがソロドラゴンを始めますがこれを見た時点でボットは全力でプッシュしなければなりません

そうすれば寄ってくる相手はジャングラーだけになりますしこちらが先手で加勢できます。

思った通りマスターイーはやられてしまいますがなんとかドラゴンは獲得しました。

そしてケインさんとラカンのウルトが見事にハマりケインさんに大きな2キル入ります。

3-2交換にドラゴンと逆転の狼煙をあげました。

15分~

ケインさんにファーストタワーボーナス、そしてマスターイーがキルを回収することでキャリーにどんどんゴールドが集まります。

17分ごろ最初に言っていたプッシュすることのメリットが現れます。

大きなウェーブを処理するためにルシアンがボットに顔を出したところで相手ジャングル内に攻め込みます。

このルシアンは仕方ありませんが、ゲーム後半でウェーブ処理したいがために2,3人が争うシーンはあるあるですよね。

そういう甘えを許さず一気にオブジェクトに襲い掛かったり少数戦を仕掛けることが勝つために必要です。

しかもこの試合は相手のレネクトンがテレポート持っていないのでこうした動きが非常に大切になってきます。

20分~

また大きなウェーブを作った価値が生まれます。

ケインさんは意図的にやったかどうか、アニーが分かってエンゲージしてるのかが不明ですが

パイクがボットレーンをファームしています。

これを見てアニーがエンゲージするわけですがこのときルシアンもボットに寄っているんですよね。

この時点で4-3の人数差が生まれなかなか取れなかったミッドタワーの獲得に成功します。

ケインさんは基本ミッドにステイする傾向にあります。

ゲーム展開を理解してない人にありがちな動きですね。

この試合相手がテレポートを持ってないことも加味してもっと左右に動きを振る必要があります。

25分~

永遠にトップでファームし続けるポッピーにはもうチャットなりでボットに行くように言うしかありません(笑)

ポッピーがボット押し付けてる間にみんなでバロンへのプレッシャーをかけつつなにかしらアクション起こすだけで勝てる試合です。

しかしここでマスターイーがうまく育ち相手の判断ミスにより集団戦に勝ちバロンへとつなげられました。

どう考えてもGGな展開でeyesさんも勝利を確信したのか解説もそこそこにゲームを早送りします。

34分~

ここでやってはいけないマスターイーがボットでのファーム。

レーナーとジャングラーがプレッシャーをかけるべきは復活したインヒビターと復活するバロンです。

ボットはテレポートを持っているポッピーが行くべきでした。

しっかりそこを突かれて相手にバロンをもっていかれます。

ポッピーが赤バフをとったりともう意味不明なことになっていますが

こういうよくわからない動きをする味方がいる場合の勝ち方というか対策方法ですが

近くに寄ること、に尽きると思います。

この場合テレポートのある(このときはクールダウン中ですが)かつ硬いポッピーがトップを一人で押し込んでいるので

ボットにみんなで集まっていますよね。

もうこれでいいんです。

見事相手ジャングル内で勝利し、ゲームを終わらせました。

結局この試合の勝因は諦めなかったことに尽きます。

序盤あれだけ差をつけられたらメンタル面でやられるメンバーがいてもおかしくありませんが

ポッピーもティルトすることなく、またマスターもむやみに突っ込んでいくプレーがなかったので

勝利につながったのではないかと思います。

セカンドバロンをとられたタイミングで/ffとかする人がいてもおかしくなかったんじゃないでしょうか?

一方でブルーチームも諦めず最後まで頑張っていたように思います。

ただブリッツのグラブやカイサ・ルシアンのバーストを活かせなかったのが敗因だったのではないでしょうか。

第2試合で際立ったのがサイドレーンのコントロールでした。

それが集団戦にもつながるという点ですね。

第3試合 ~マップの確認~

敵のヤスオは敵のヤスオなのか味方のヤスオなのか注目です。

序盤~

最初に相手のシヴァーナがボットガンクに失敗、そしてヴァイがトップガンクを成功させて良いスタートを切ります。

このガンクひとつで相手の情報が得られることをeyesさんは説明されますがかなり高度です。

言われてみてる分には簡単そうですがゲーム中はCSやハラスに集中していてなかなかそこまで頭が回らないのが現実ですよね・・・

ですがこうして相手のジャングラーの位置を予測できることがレーニングに大きく関わってくるので軽くみてはいけません。

ケインさんはマッチアップの有利を活かしてボコボコにしていきます。

ザイラもちょいちょい川にワードを置いているのでガンクのケアもできていますね。

7分半~

ドカウンターなはずのリヴェンが負けているのは置いといて・・・

ここで今まで全く前に出てこなかったスレッシュがとても強気に攻めてきます。(アーリがまだミッドに映っている時点で)

つまりシヴァーナの接近が予測できますね。理由はスレッシュが強気、それだけです。

このように相手の力量を知り動きで予測するのは非常に重要な戦術なので意識しましょう。

味方ミニオンも多数いたため一時は捌いたように見えましたがここでアーリがボットに向かう動きが見えます。(7分45秒)

シヴァーナがいそうだしアーリも来るしで確実に退かなければならない場面ですが

マップを見ていなかったのか前に出てしまったケインさんはスレッシュのフックに引っかかってしまいます。

案の定アーリが攻めてきますがここで味方のヴァイがきっちり寄せていてカウンターを決めます。

そのうえシヴァーナがいませんでした。ラッキー!

結果的にベイトのような形になりましたが危ないシーンでした。

ここでまたeyesさんはシヴァーナがいなかったことによる次の展開を説明されていますがすごく勉強になります。

10分~

リヴェンに引き続きベイガーもレーンで負けてしまいもうボットとジャングラーでゲームを作らなければならなくなりました。

そしてアーリはアーリらしくしっかりロームして結果を出していきます。

ミクロ面ではザイラとケインさんのQ以外対抗できなさそうなのでマクロで勝つ意識を高めていかなければなりません。

つまりアーリの視界をとることが重要なのでミッドのレーンワードとアーリのロームルートにワードを置くことが大事ですね。

20分~

ベイガーがまたまたミッドでソロキルされてしまうのはあまりよくないですが言っても仕方ありません。

ここで注目はさっきできていなかったトップレーンへの動きをケインさんが行っていますね。

もしここで寄っていなかったら相手にあっさりトップタワーを渡してしまいゲームの主導権を完全につかまれてしまうところでした。

そして起こるはずのなかった3v3に見事勝利し一気にゲームをひっくり返します。(ザイラつええ!)

アーリがボットでファームをしているので安心してトップタワーを削れますね。

全てのアウタータワーを破壊しここからはダブルテレポートを活かしてやはりサイドレーンのコントロールをしたいところです。

なんですけどやっぱりみんな自分のレーンから動かないんですよね。

こればっかりはケインさんだけが理解していたとしてもどうしようもないので、ソロQの辛いところではあります。

26分~

全くやる必要のなかったヴァイのイキリフラッシュインブッコミが行われてしまいます。

いわゆる要らないキルを狙いにいった上に負けてしまう悲惨な状況に。

これはメタですがケインさんは味方を見捨てない傾向にあるのでこうした場面では必ず前にでます。

トップレーンに大きなウェーブがあったので相手が仕掛けてきたらディスエンゲージするって形のほうがよかったですね。

相手がマウンテンドレイク二つ確保していることもありオブジェクトに手を付けられたらやばいことを意識しなければなりません。

30分~

嫌な予感は見事的中しヴァイとベイガーがやらかしたところでバロンをあっさり持っていかれてしまいました。

ただ集団戦に強いベイガーはみんなといることで真価を発揮します。

さほどオブジェクトもとられることなく相手のバロンバフを全部消すことで逆転の目が出てきました。

39分手前~

ベイガーがやらかしました。

eyesさんも「手前から手前から」とおっしゃるように相手をジャングル内からおびき出して相手にとって狭い位置で戦闘を開始するべきな場面。

まずベイガーが最悪の位置にEを使います。

もうこの時点で退くべきなレベルですがその後ベイガーはアーリにつかまりデス。

ダメージの要を失ったケインさんたちは抵抗するもむなしく1-5で負けます。

ここで一番重要なのは、リヴェンがこれだけ深く相手ジャングル内に侵入し追われていたのにアーリが全く映っていないということ。

だからとくに青チームキャリー陣は「アーリどこ!?アーリどこ!?」って考えなければなりません。

この時間帯この場面でアーリが寄ってきてないわけがないのですから左か右から来てるはずなんです。

で右から来てるなら遠いし何も問題ありませんよね?つまりここは左側のみを意識しなければならないんです。

なのでベイガーやケインさんがとるポジションは必然的に右下にいかなければなりませんでした。(ケインさんはたまたまフルーツをとっていました)

もちろん甘いポジショニングをついたアーリもめちゃくちゃうまいですしここまで育っていたのが活きましたね。

じゃここのシーンどうしたらよかったかというとザイラですね。

ワードが4つあるのに相手ジャングル内に置いてません!さらにベイガーがやられる前に突っ立ってるのでもしかしたらチャットでもしてたのかな?

ワードを刺して相手の位置をしっかり確認できていたら結果は大きく変わっていたでしょう・・・

44分~

エルダードラゴンとバロンバフを獲得した赤チームはナイスグループで次々と青チームのタワーを破壊していきゲーム終了かと思われましたが

なんとか首の皮一枚つないでいきます。

そして唯一残っているボットタワー付近で最後のバトルが始まります。

ケインさんはここでヤスオにガーディアエンジェルがあったことに気づかなかったとお話されていましたが・・・

もしブラストコーンでアーリの攻撃を回避できていれば本当にどうなっていたかわからないので

悔やまれるシーンでしたね。

このゲームの敗因は育っていたアーリへの意識の低さでしょうか。

誰が育っていて誰が強いかをチーム全体で共有して動かなければこうやってスノーボールさせてしまいます。

第3試合からはマップを見ることの重要さを見せつけられたましたね。

観戦してる我々からすれば「見えてるのに何してるの!」とか「そこ視界ないのによく入れるなー」なんて言えますが

ゲーム中はなかなか難しいですよね・・・

マップは見るだけでなくそこからどんな情報を得て、またその情報を味方と共有できるかが重要です。

第4試合 ~マクロの大切さ~

ちょっと特殊なピックになりましたがジェイスADCですね。

一方でケインさんはClashでも魅せた(ミスした)アリスターのピックです。

あのときはWQコンボが出来てませんでしたが果たしてどうなるでしょうか。

序盤~

 

ヤッパリムリデシター!

WQコンボを習得できてない上に相手はルルとかなりキツイレーニングを強いられる状況に。

かつこういうタンク系メレーサポートをやるときはADCがしっかり合わせてくれないとダメージトレードができないので

普段ケインさんが使うヴェルコズのように自分の力だけで動かせないのが難しいところです。

ちなみにこれを解消するコツは突っ込む前にPINGを鳴らすことです。

それだけでだいたいみんな合わせてくれます。

ARAMなんかもそうですけど本当に何も言わずいきなり突っ込む人いますよね。

本当になにか一言あるだけでも全然違うのでエンゲージするときはPING鳴らすって決めておきましょう。

10分~

アリスターの強みをなかなか活かせないケインさんですが

それでもこのチャンピオンの性能がどれほど高いかが分かりますね。

そして味方のシンジドの圧倒的ファーム量。序盤コケたかにみえたタロンも息を吹き返してチームはリードを広げていきます。

15分~

チームの動きがとてもよくCS差も激しくてこの時点で負けはなさそうになっています。

戦術的なことを話すとするならばいらないことをしてないってことですね。

シンジドやタロンが勝っているからって変にダイブしたりすることもなくリフトヘラルドをとってプレッシャーをかけてタワーをとって

しっかりチームでゲームを進めているのが勝てそうになっている要因です。

これが普通なんですがこの普通ができない人が多いんですよね。

なのでこの試合を見て「つまんねー」とか「味方強いだけー」と言ってるだけではいけません。

このゲームの進め方は学ぶべきポイントです。

 

20分~

一方で青チーム側からすればこの状況どうにか打開しなければならないのですが

普通にレーンにいたら勝ち目がないのは明白です。

なのでジャングラーやサポートが動き回ってゲームを動かしていかないとならないのですが

味方のタロンやラムスがしっかりと相手ジャングル内に侵入しその動きを止めます。

そしてジャングルの視界確保位置もすばらしいです。

普段からワードの意識高い人がサポートやるとほんと良いところにワード置いてくれますから安心できますね。

一方でルルはタロンに暗殺されたことからなかなか深い位置にワードを置きにいけません。

25分~

あっさりとボットインヒビターを獲得したケインさんは定石通りバロンの視界確保へ。

その後パーフェクトなワーディングを見せます。

バロンもシンジドの活躍あってサラっと獲得してそのままGG

マクロ面で完全に圧倒したゲームとなりました。

第4試合からはマクロの大切さと牛の圧倒的強さを知ることができましたね。

まさに今日のコーチングの総括のようなゲーム展開でした。

味方が強かっただけって思った方いますか?

ならばその味方がどうして強かったかを知るといいです。

シンジドもタロンもラムスもしっかりキャラ性能を理解し仕事していました

ケインさんのワーディングも素晴らしく味方はとても動きやすかったと思います。

サポートは評価されづらいロールですが一緒にプレイしてる人なら仕事していたかどうかははっきりわかりますよね。

おまけのカスタム戦

eyesさんがケインさんを牛でサポートしています。

めっちゃうまいんで牛に興味ある人はぜひ見てください!

最後に

以上ケインさんコーチング第3弾の内容でした。

ゴールドを目指す方から、ゴールドからプラチナになかなか上がれない方までかなり参考になるんじゃないでしょうか。

またケインさんが着々と成長しているのを見るのも楽しみの一つでもありますね。

この記事では私の意見もところどころ織り交ぜてますが

eyesさんはもっと詳しく解説しているので過去動画も合わせてぜひチェックしてみてください!

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更新日時:2018年6月10日(日) 06:15 コメントする

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