2018年11月7日(水) 02:57 チャンピオンコメント(0)

【イレリア】 ルーン・ビルド・立ち回り・カウンター

クイックスタートマニュアル

イレリアのルーン

フラッシュテレポート

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13
スキル Q E W Q Q R Q E Q E R E E

ファースト:コラプトポーション

ブーツ:忍者足袋 ninjatabiマーキュリー

コア:トリニティフォースステラックの籠手タイタンハイドラ

シチュエーション:ガーディアンエンジェルオーメンソーンメイルウィッツエンドアダプティブヘルムスプリットビサージュラヴァナスハイドラデスダンスマーキュリアルシミター

特徴

ロール:ファイター・アサシン

レーン:トップトップ・ミッドミッド

長所

■どのスキルも性能が高く無駄がない
■1v1~集団戦までどんな戦いもこなせる
■物理・魔法・True(征服者)ダメージを兼ね備えている

短所

■逃げ性能は低め
■火力を出すには素早い判断力が求められる
■手数でダメージを稼ぐのでタンクで止まる
■とにかく難しい

こんなチャンピオン

リワークを経て更なる化け物へと昇華したチャンピオンです。

スキルの性能が高すぎてナーフしても使い手には影響があまり出ないようです。

しかしスキルの性能が高いといっても対象指定スキルはQのみでその他は使いどころが非常に重要なものばかりです。

上手い人が使っているのを見ても実際使うとなるとかなりギャップがあるタイプのチャンピオンだと思います。

パッシブ・マーク・強い時間帯などをしっかりと意識して練習しましょう。

サモナースペル

フラッシュテレポート イグナイトクレンズ

イレリアはスプリットが強いのでテレポートのほうが推奨されています。

序中盤におけるボットレーン等へのテレポートガンクも非常に強いのでトップレーンでやる場合はテレポートにしておきましょう。

ミッドレーンであるならば対面に合わせてイグナイト、またはクレンズの選択もあります。

対面がリサンドラのようなCC豊富なチャンピオン、またはジャングラーがCC持ちの場合はクレンズが良い感じに刺さります。

スキルオーダー

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13
スキル Q E W Q Q R Q E Q E R E E

レベル1はE取りもあります。

QでCSを取ってると思わぬダメージを食らうような相手にはEを取りましょう。

ミッドでメイジが対面になるとそういう機会が多くなるとは思います。

またQ上げのあとEではなくWを上げるという選択肢もあります。

相手からのダメージカット率を高められるので早い段階で集団戦がよく起きそうならこちらから上げるのも悪くはない選択です。

ルーン

イレリアのルーン2

ファイターと相性のいい征服者でいきましょう。

スプリットのためにサステインが欲しいけどビルドで積む余裕はなさそう、というときは血脈血脈をとるのもアリです。

サブパスは不滅天啓が安定ですが火力を出したいなら覇道魔道もアリです。

覇道ならばサドンインパクトサドンインパクトゾンビワードゾンビワード強欲な賞金首強欲な賞金首至極の賞金首至極の賞金首狩り

魔道ならば強まる強まる嵐至高至高魔よけのオーブ魔よけのオーブなんかが選択肢に入ります。

相性の良かった羽化羽化がなくなったため不滅から選択する場合は

1段目・打ちこわし打ちこわし
2段目・ボーンアーマーボーンアーマー
3段目・超成長超成長

が選択肢になります。

味方にシールドを張れるチャンピオンがいるならばシールドバッシュシールドバッシュも選択肢に入るかもしれませんがレーンでは効果がないので注意です。

天啓からはビスケットビスケットデリバリーの選択もアリです。

靴を速く買いたい場合はむしろ邪魔なのでビスケットビスケットデリバリーにしましょう。

ルーンステータスは攻撃速度ではなくアダプティブフォースも悪くないです。

ただイレリアはAAも重要なチャンピオンなので攻撃速度と相性がいいのは間違いありません。

これまでパスボーナスで攻撃速度+9%をもらえていたのでハズすと少し違和感があるかもしれません。

3段目は対面がレンジチャンピオンでハラスがキツい場合は物理防御+5にしていいと思います。

イレリアのビルドがタイタンハイドラステラックの籠手これらにいくことが多いと思うので体力とのシナジーは一応あります。

ビルド

ファーストアイテム

コラプトポーション

これでいいと思います。

ブーツ

忍者足袋 ninjatabiマーキュリー

対面や相手の構成に合わせて選択しましょう。

ミッドでメイジ相手をする場合なんかは初手にマーキュリーを積んだほうが戦いやすくなったりもします。

コアアイテム

トリニティフォースステラックの籠手タイタンハイドラ

ほとんどこのビルドになると思います。

シーンの効果がQで発動するトリニティフォースは鉄板です。

手数が多くなる部分もトリニティフォースでカバーできます。

そして集団戦になっても連戦を可能にするステラックの籠手もマストアイテム。

タイタンハイドラもこのアイテムとの相性が良いのでティアマトを積んだらこちらにいきましょう。

シチュエーションアイテム

ガーディアンエンジェルオーメンソーンメイルウィッツエンドアダプティブヘルムスプリットビサージュラヴァナスハイドラデスダンスマーキュリアルシミター

ここからは相手の構成に合わせてディフェンシブなアイテムを積んでいくとより集団戦での活躍に期待できます。

またレーンでメイジと対面した場合は初手にウィッツエンドを積むとかなり楽になります。

シンジドなどダメージトレードがやりにくい相手が来たらぜひ積んでみてください。

あんまり要らないと思いますがサステインが欲しいならラヴァナスハイドラデスダンスいずれかを。

相手の陣形に突っ込んでなんぼなのでガーディアンエンジェルマーキュリアルシミターが安定になります。

ビルドの順番

ティアマトトリニティフォースを積むチャンピオンによくあるビルドの順番ですがイレリアに関しては絶対がないです。

各アイテムの特徴を理解してそのとき必要なものからといった順番になります。

ゴールドは

シーン・・・1050

ティアマト・・・1200

ファージ・・・1250

まずはファーストリコールで1250ゴールド以上持ち帰った場合です。

ティアマトシーンファージどれでも買えますがダメージ的にはティアマトシーンこの2択になります。

ティアマトは純粋に攻撃力の伸びがよくスプラッシュダメージも入るためQによるプッシュ能力も一気に上がります。

ウェーブを押し込まれたくない場合、または押し込んでもいい場合はこいつからいくと強いです。

あとはパッシブやQ・Wは攻撃力でスケールするのでダメージの底上げにもなります。

レベル6時点でQ2回AA3回のダメージはシーンのほうがほんの少しダメージの総量を上回っています。(カカシ相手に20ほど)

対面が柔らかいケネンみたいなチャンピオンだとシーンから積んでゾーニングしながら戦っていいかもしれませんね。

次に色々な理由で1000ゴールドも稼げずにホームへ戻った場合です。

このときはもうブーツロングソードとか、負けているならルビークリスタルクロースアーマーヌルマジックマントになります。

シーンにこだわってマナクリスタルを持っていくのはステータス的に厳しいかなと思います。

イレリアが強い時間帯になるトリニティフォースの完成を急ぐならばファージを優先してロングソードルビークリスタルこんな感じになると思いますが

ロングソードロングソードを積んだとしても次のリコールでティアマトファージシーンどれを積んでもいいので問題ないです。

立ち回り

スキルについて

スキルの特徴を一つずつ抑えていきましょう。

まずはパッシブです。

敵ユニットにスキルを当てるたびにスタックを得られますがこれはスキル1回につき1なので、WやEを複数のミニオンに当ててももらえるスタックは1です。

スタック4でMaxになるので、2もあればEとQで相手チャンピオンに突っ込めば4の状態で殴れます。

イレリアはAAの射程が一般的なメレーチャンピオンよりも長めの200ということもあって殴りやすいです。

加えてこのスタックの追加魔法ダメージがあるのでスタックを貯めてからダメージトレードをしたいところです。

イレリアのプレイ動画を見ているとAAでとればいいようなCSをQでとったりしています。

これはスタックを貯められるので戦闘の準備ができているわけですね。(もちろんCSの取りこぼしも少なくなる)

レベル1からQでスタックを溜めつつ2になった瞬間にE→Qのイニシエートで一気に相手の体力を削れます。

序盤はこのパッシブを上手く利用できればレーニングを優位に進められます。

Qに関してはこれ自体は対象指定スキルなので難しいとかそういったことはありません。

覚えておきたいのはチャンピオンキルを含むラストヒットをこれでとったときと、E・Rで付与したマーク付きチャンピオンに対して使用した場合にクールダウンがリセットされることです。

これのおかげでまずCSをとるのがめちゃくちゃ簡単です。

とくにタワー下の難しいCSもイレリアならほとんど取りこぼさずに済みます。

そしてマークを利用した連続ブリンクです。

基本的にEから入る理由はQを2回使えるからです。

一方でハラスするだけだったりEが当てづらい場合はQで入ったあと逃げながらEを使うことで上手くダメージトレードができたりもします。

意識しておきたいのはミニオンを利用したイニシエートです。

イレリアのQ

イレリアのずるいやつです。

これがあるから対面がレンジ系でも戦えるんですね。

むしろ体の弱いレンジ系に対してカウンターと言われるところです。

なによりこれでパッシブのスタックを溜められるのがいいですね。

強くなりながら突っ込めるなんて。。。

ミニオンの体力に対してどのラインでQでCSがとれるか、はその時のレベルとビルドによって若干の変化があるので慣れていくしかありません。

慣れないうちはAAのダメージ量にオマケ程度な感覚でやっていきましょう。

メレーミニオンと砲台ミニオンは思ったより硬い感じになると思うので注意です。

Wは攻守に長けたスキルです。

詠唱している間はタワーを含むすべてのダメージを50%以上カットという優れもの。

しかも詠唱中はCCで中断されない(CCは喰らう)のもポイント。

イレリアの生存力を大幅に上げることになりますがやはり使うのは相手の大きなダメージに対して合わせたいところです。

タワーダイブする場合はタワー攻撃に合わせるといい感じです。

相手のタワーダイブを誘って上手くダブルキルとったりできると最高ですね。

なおスマートキャスト設定をしている場合はWを押している間は防御状態で、3.5秒経過するかそれまでにWを離すと攻撃に移ります。

詠唱中は指定方向を好きに選択できるので落ち着いて狙いましょう。

EはAoEスタンなのにその範囲と射程が反則クラスな優れものです。

横幅はともかくブリンクスキルを使わなくてもこれくらいの長さにはできます。

イレリアのE

このスキルは発動させるのに2回場所を指定しなければならないので当てにくい(避けられやすい)と言われがちですがどちらかというと当てやすい部類に入ります。

理由はミニオンなどのユニットを無視できる点と射程の長さです。

またイレリア自身が動きながらこのスキルを使えるためめちゃくちゃ使いやすいです。

さらに1回目のEを置いた後2回目のEを置くまでの時間が切れてもその時点でイレリアのいる場所に自動的に出てくるため保険までついています。

1回目のEを置いたあと相手がこのスキルを完全に避けるにはイレリアから850という距離をとらなければなりません。

しかしレーニング中にいちいちそんな距離を置いていたらCSをどんどん落とします。

Eが2段階であることを逆手にとり、1回目のEを置いてプレッシャーを与えることができます。

これはパイクゼラスのQチャージと似たような感じです。

相手がCSをとる瞬間に合わせるスキルショットの基本さえ押さえておけば大丈夫です。

逆にEを置いておくだけでこちらはCSをとりやすくなります。

フラッシュやブリンクスキルで避けられるのは仕方ありません。

しかしそれらを先に使わせて移動先にEを置けるようになればバッチリです。

個人的に当てにくいなと感じたのはEの指定地点が自分の思っているところとちょとズレているような感覚になることです。

イレリアが動きながらスキルを使っているのでそういう錯覚に陥っているのかもしれませんがだいたい短く感じます。

ビクターのEに似たような感覚です。(あくまで主観です)

最後にRです。

当たらなかったときの肩透かし感が半端ないスキルです。

このスキルはEと違って横幅も広くスキルの出が速いのでかなり当てやすい部類に入ります。

ヒットすることでさらに範囲が広がるので集団戦で複数のチャンピオンにマークを付けることを可能にします。

イレリアのR

イレリアのR2

私だけかもしれませんがウルトを使うときについ「広がった後」のイメージが出てきて「いまの当たらないの!?」って感じで外してしまうことがあります。

広がる前と後では横幅も先っちょもかなり差があるので油断できないですね。

レーニング

パッシブのスタックとマークを上手く使えればレーニングは問題ないです。

Qのサステインもあるのでダメージトレードも積極的に行いやすいです。

ちょっと気を付けておきたいのがマナの管理です。

昔のイレリアと違ってQでラストヒットをとればマナが還元されることはなくなり、一律20のマナコストを要します。

1回1回は安いコストですが全部これでCSをとっていると肝心なときにマナがなくなってしまいます。

Wが70(レベル1)

Eが50

Qは1回20なのでコンボを考えると160というラインを意識しておきましょう。

イレリアは勝てない相手にはとことん勝てないという印象です。

一方的にハラスができるタイプでもないので殴り合いに強いチャンピオンは要注意です。

「あ、これ無理だ」と感じたら我慢のレーニングにしましょう。

一度体力差が付くと前に出られなくなることが多いです。

無理してCSを取りにいったところでキルされたりするとかなり厳しいです。

対面がタンクだとダメージが足りずキルまでもっていくのは難しくなります。

イレリアは攻めに特化していますが特別硬いわけでもないし逃げ性能が高いわけでもないです。(アサシンタグが付けられているのも納得)

ファイター系相手に装備差が付くと簡単に殴り負けます。

序盤コケるとよほどプレイヤースキルがない限り取り返すのは難しいと思っておきましょう。

CCがあるのでガンクに頼るのもアリです。

イレリアのレーンならジャングラーも行きやすいとは思います。

対面に勝つのがもう無理だと感じたら相手がロームしている間にファームするしかないです。

そのためには自陣ジャングルやリバーにはワードを置いてまずは味方へのケアをしてください。

対面がタワーを折らずにレーンで居座ってくれたほうがチームとしては助かります。

その際は本当に我慢です。

幸いにもダイブされることにはイレリアは割りと強いのでここで逆転できる可能性も生まれてきます。

集団戦

スプリットプッシュは得意なので序盤多少負けていてもまだまだチャンスはあります。

ただ対面との1v1が勝てないマッチアップになってしまったら真ん中より相手側に押すのは難しくなるので集団戦への寄りを意識しましょう。(テレポートを使わないように)

集団戦でやることはEとRを相手の陣形にぶち込んで突っ込めるのが理想ですがこれが難しいです。

味方にタンクがいればエンゲージは任せられるので問題ありません。

また相手がバロン・ドラゴンの最中なんかもある程度近づいて戦闘を開始できるのでこういうシーンは積極的に狙っていきたいです。

イレリアを先頭に相手のフロントラインに突っ込むのは考えものです。

タンクをすぐに落としきれるようなバーストはイレリアになく後ろで味方キャリーが火力を出しまくってくれることが前提となります。

逆に機動力の高すぎるイレリアに味方がつい来れなかった場合はアウトです。

イレリア側からすると「なんで誰もこないの!?」みたいな感じになりますが「深すぎてついていけないよ!」っていう味方の気持ちも察しましょう。

確かに3~4コア揃っていればそれなりの硬さを手にしてはいますが肝心の火力が問題です。

キャリーに飛びついたとて一発で落とせるバーストはありませんから、それならばEやRを使って味方のピールに回ったほうがいいです。

機動力が高すぎて自分自身が振り回されることもあるのでいっぱい練習しましょう。

対策方法・カウンター

カウンターチャンピオン

レンガーフィオラパンテオンジャックス jaxダリウスクレッドボリベアレネクトンガレンマルファイト malphiteヤスオトリンダメアアカリナサスエイトロックス

レーニング対策

イレリアはさほど硬くないのとQができなければサステインがないのでけっこう勝てます。

パッシブのスタックに気を付けるのと強い時間帯に戦わないことを心がければ大丈夫です。

イレリアがミニオンにQで飛びつくとこはねらい目です。

こういうところでしっかりダメージを与えておきましょう。

Eに当たってしまって突っ込んで来られた時もしっかり殴り返しておけばミニオンも攻撃していると思うのでトレードはできます。

相手のミニオンが多くなるタイミングは距離をとっておきます。

イレリアがEでCSをとりだしたら勝ちです。

イレリアは負け出すとレーンを全くプッシュできなくなるのでそうなったら早めにタワーを折るかロームするかしてゲームを動かしていきましょう。

あんまりレーンでちんたらやっているとトリニティフォースを積んだあたりでイレリアは一度復活します。

少数戦~でキルからオブジェクトにつなげられることも十分あるのでそれまでにチーム全体のリードをとっておきたいです。

イレリアが苦手だっていう人は一度しっかり殴り合ってみてください。思ったより勝てます。

フィオラジャックス jaxならイレリアの攻撃を防ぐこと

クレッドアカリヤスオエイトロックスのようなチャンピオンはスキルをちゃんと当てることがもちろん前提です。

加えてイレリアが上手ければ何出しても負けるのでそこは要注意です。

集団戦対策

上手いイレリアは腐っていても集団戦で輝きを放ちます。

プロの世界でも劣勢をひっくり返すようなプレイがよく見られます。

これはやはりファイターのわりに豊富なCCと捉えにくい機動力にあります。

そんなイレリアの弱点は対象指定スキルです。

カウンターチャンピオンに挙げているチャンピオンの多くが対象指定スキルを持っていることが分かると思います。

バシっと止めてしまえばマークも消えて機動力を失いまぁまぁやることがなくなります。

逆に放っておくとものすごい仕事をされてしまうので遠慮せずにスキルを使っていったほうがいいです。

イレリアを捕まえたあとすぐに寄るのは一旦待ちましょう。

大勢でよればよるほどRに巻き込まれて大変なことになります。

キャリー系を使っているならばイレリアのE・Rに注目して立ち回りましょう。

タンク系は全部自分が受け止める感じで当たれば問題ないです。

最後に

ポテンシャルを引き出すのにすごく練習のいるチャンピオンだと思います。

適当にやっていてもまずダメージは出せないのでノーマルでしっかり使い込んでからランクに挑みましょう。

使いこなすことができれば大抵のチャンピオンと戦うことができるのと先出しレンジ系メイジ系に対してトップでもミッドでも当てることができます。

ランクだと先出しイレリアがどっちのレーンか分からないのが嫌ですよね。

そこもある意味では強みと言えるでしょうか。

カウンターチャンピオンの紹介記事

フィオラパンテオンジャックス jaxダリウスクレッドレネクトンガレンマルファイト malphiteヤスオアカリエイトロックス


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更新日時:2018年11月7日(水) 02:57 コメントする

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